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Yellow Submarine

亮ちゃんと関ジャニ∞が大好きな主婦が気ままに気が向いた時、言いたいことが出来たらそっとささやきます

エイトの好きな曲

関ジャニ∞

とても大変な宿題をエイトから与えられた感の強い自分にとっての『関ジャニズム』。
中々解答を導きだせないので、ここはひとつ原点に戻ってみる。

そこでエイトの好きな曲。今回のアルバムと同じ14曲を抜粋。

LIFE 〜目の前の向こうへ〜
宇宙に行ったライオン
 この2曲がエイトへの窓口だったので、絶対外せない。エイトの音楽面の才能を見せられた思いだった。

Eden
 初期の曲は好きな曲が多いけど、特にこの歌が好き
亮ちゃんの歌声から始まって、前半のそれぞれのソロでしっとり聴かせ、その後の盛り上がり、たまりません。「Won't you stay〜」からの部分大好き。そして、大トリの内くんのあとのすばる、本当に凄いね

大阪ロマネスク
 エイターには鉄板のこの曲。私もご多分に漏れず大好きです。もしかして1番好きかも。

さよならはいつも
 この歌は、しょっぱなのすばるの声に持っていかれてそのままずっと聴きこんでしまいます。
たっちょんの「流れる涙」のところも好き たっちょん良い声 そして、最後の亮ちゃんの「目を閉じて」のとこ最高

BJ
 後半のすばると亮ちゃんの歌うところとかもう最高 

fuka-fuka Love the Earth
 イントロからすばるの歌で始まるところが大好き。メロディラインがメチャ好きな1曲。

パズル
 さすが和義さんって感じのこの曲。この曲には亮ちゃんの思いが詰まってる気がする。亮ちゃん好きとしてはこの曲は外せない気がする。当時より今歌って欲しい1曲。今の方が沁みると思う。

渇いた花
 R&B好きとしては外せません。この曲も当時より今の方が聴きごたえあると思う。まるとか合ってるよね。ラッツ&スターもしくは50'sを思わす曲。余談になるけど、「ダーティ・ダンシング」という映画も50'sっぽい曲が映画全体に散りばめられてて私の大好きな映画の1本です。
本当に余談ですみません

ひとつのうた
 歌詞、大好き。「惹かれたのはここにある熱いものが似ているから」とか感動。エイトはエイターに向けた歌を何曲か歌ってるけど、これが1番好き

Baby Baby
 優しい気持ちになれる曲。

アニマル・マジック
 カッコいい この曲はこのひとこと。

I to U
 この曲もメロディライン好き すばるが歌ってる所に亮ちゃんがかぶせていって次に章ちゃんと流れていく所が特に好きだな。

wander
 トツトツと歌う前半から後半の盛り上がり、凄いなぁ〜、関ジャニ∞と思った1曲。ただ、生歌では素晴らしいのを聴けなかったのが残念。この曲だけはCDの方が好きという悲しい曲だけど、でも好き。コレも今歌ったらきっと凄いんだろうなぁ。

番外編として

desire
 この曲、好き過ぎ。この2人凄すぎ

と、選びに選んだ14曲+1曲。まだまだいっぱいあるんだけど、ってか今までのエイトの曲は大体好き。そこで、すぐに思う浮かんだのがはこの辺。あと何曲か思い浮かんだんだけど、この14曲+1曲にしてみました。
あくまでもこれは映像無しで聴く曲です。
映像付きだとまた違った曲が入ってくる。Dye D?とかブリュレとかね。
でも、まあここの辺の曲が私にとってのエイトの原点と言って良い曲です。これらの曲に出会ってなかったら、エイトへの今の熱は無かったと思う。

これからもエイトを応援して行きたいからこれらの原点となる曲を大切にしたい。って程、今回の『関ジャニズム』は考えさせられる1枚だった。
まだまだ、行先は見えない。ライブ観たら変わるとは思うんだけど、CDを聴いてる段でも大満足って感じになりたかったし、なれると信じてた。