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Yellow Submarine

亮ちゃんと関ジャニ∞が大好きな主婦が気ままに気が向いた時、言いたいことが出来たらそっとささやきます

エイトとすれ違いの日々があった

関ジャニ∞

関ジャニ∞を好きになって過去の出来事を知れば知るほど、すれ違った日々があったことを知った。

1番最初のすれ違いは亮ちゃん。
多分2003年夏ごろかな(?)
当時子育て真っ最中の私はママ友から「ジャニーズからえらく綺麗な子たちがデビューするみたいよ」と教えられた。東西南北から集まってて、東西南北を英語にして最初の文字を集めて『NEWS』というグループ名ということ。セブンイレブンにポスター貼ってあるから見てごらんとも教えられ、チビを連れて近所のセブンイレブンに行ったことを今でも覚えてる。
そこには本当に綺麗な子たちのポスターが貼られててしばらく見入ってしまった。

次のすれ違いも亮ちゃん。
これはいつの頃か忘れたけど、「てるてる家族」を実家で観ていた。
放送時期を調べたらNEWSのデビューと同じ頃だからここなのかなぁ〜と思って。
なぜその日実家でてるてる家族を観ることになったのかは忘れたけど、母が亮ちゃんを観て「この子偉いのよぉ〜!パンの耳貰いに来るの」と力説していたのを今でも覚えてる。

そして、次は多分ヨコ。
たまたまついていたTVから「今度デビューすることになりました関ジャニ∞です。デビューするにあたって数字の「8」を無限の可能性があるという意味を込めて横に倒しました。」って言っていたのが今でも耳に残っている。エイトを観る様になってあれはヨコだったんだねと思った。もしかしたらヒナちゃんも一緒だったかな?

そして次は全員なのかな?
WSでコンサート会場でファンの声を録音したというのを観た。これまた後になってあの時の歌は「ひとつのうた」だということを知った。

過去、4度も印象的なエイトとの出会いそしてすれ違いを繰り返して今私は関ジャニ∞にドップリハマっている。エイトを好きになってなかったらきっとこれらのことも頭の片隅の奥の方にしまわれたままだったに違いない。不思議なすれ違い。だけど素敵な思い出。